童貞は嫌だったので風俗へ

コスプレは世界観から作れる

風俗という世界観は自分で作り出すものではなく、女の子が作り上げてくれるものですけど、でもコスプレだけは自分で作れるじゃないですか。それがまた楽しいんですよね(笑)風俗の世界観の中でもコスプレほど自由なものはありません。それだけに、いろいろなことを楽しめる風俗の中でも、より自由な世界観で楽しめるんですよね。少し設定したり、いつもと違う衣装を着てもらうだけで、ここまで違うものになるんだなって思いますしね。だから風俗で遊ぶ時にはコスプレも積極的に採用します(笑)毎回って訳ではないんですけど、オーソドックスなプレイだけではなく、時にはコスプレを楽しむことによって、オーソドックスな風俗もまた、輝きを増すような気がするんですよ。つまりは自分自身に良い刺激をもたらしてくれていると思うので、風俗ではコスプレも愛しています(笑)それに、お店によって用意されているコスプレも違うので、違いを楽しむのもまた、一つですよね。

娯楽ではないんですよね、風俗は

広い意味では風俗は「娯楽」だと思うんです。女の子との時間を楽しむ。その楽しみ方は人それぞれ。まぁこれだけで説明されたら十分に娯楽にカテゴライズされるものだとは思うんですけど、自分にとって風俗は決して娯楽なだけではないんです。娯楽以上の存在と言っても決して過言ではないですね。生きがい…でしょうか。いや、「生きる希望」とかかもしれません(笑)風俗で遊ぶことが待っているって思ったら面白くもなんともない仕事でさえも頑張ることが出来るんです。むしろ風俗に行こうって決めると、自然と自分の中での何かが芽生えると言うのもありますよね。もっと頑張ろうとか、風俗で楽しむ時間が待っているって思ったら自分の中でも気持ちが勝手に盛り上がっていく部分はあります。それらを通して、もっともっと自分でも楽しみたいとか、今度はいつもとは違う女の子にして見ようかなとかモチベーションまで刺激されるじゃないですか。それは風俗だけですよね。